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日記 気が向けば更新。
12月19日(火)
コラだとばかり思ってたんだけど、本物らしい。
12月10日(日)
エヴァ小説界で一二を争う出世頭の本田先生がBBCに出てました。いや、今更NHKとかでは驚かないけど、世界進出?までしてたんですねえ。
11月20日(月)
ヒマなのでまた路線図で遊ぼうかな、と思ったけどもうネタがない。福岡や札幌はいまいち食指が動かないし、ネタ系も何時間も頑張る気力がない。上海は以前、途中まで作ったんだけど情報が足りなくて断念して、あと大ネタと言ったらニューヨークなんかどうかと思ってるんだけど、それは首都圏(日本の)なみに製作に時間がかかると思われ、そこまでやるヒマはあんまりない。
で、既存の公式路線図を眺めてると、最近はどこも車椅子の印で、バリアフリーの表示を図に入れてるんですよね。ニューヨークとかロンドンとか。っていうことでこれを自分の図にもいれようかな、と思ったんですがそれも結局やめた。だって調べるの大変なんだもん。これが東京メトロ・都営地下鉄、それぞれのバリアフリー情報なんだけど…どっちも分かりにく杉。両方とも、出入り口〜改札間と改札〜プラットホーム間にそれぞれどういう施設があるか列挙してるんだけど、結局、出入り口からプラットホームまで車椅子で到達できるのかどうか、一目見ただけだとさっぱりワカンネ。利用する側に即した情報が提供されていないんでなくって?(社会派)
まあ一駅一駅ゆっくり調べると何とか分かるんだけど、それを274回繰り返すのはちょっとメンドイし。しかもその後で設備が更新されても地図に反映するのがかなり難しいし。ということでこの案もボツに。
そんでもって非公式の図でそういう情報とかないかな、と思ってググったら、色覚障碍の人に路線図はどう見えるか、というサイトに辿り着きました。前も書いたけど、駅ナンバリングって外国人観光客対策としては全然意味無いと思うんだけど、色覚障碍の人には便利そうですね。駅ナンバリングっていうより路線ナンバリングがだけど。サイトを見てちょっと驚いたのが、色覚障碍の人の数はAB型の血液型の人よりも多い、という話。そうか…じゃあ私の図も対策が必要かなあ。地下鉄路線図はまだしも、首都圏とかは微妙な色使いまくってるもんなあ。けど…目立ちすぎないデザインにまとめる方法が思いつかないなあ。
あ、そういえば小説、っていうかエロゲー? そろそろまた何か作ろうと思ってなくもないのですよ? 出来るの何年後になるか分かりませんけど。っていうかそもそも今この日記を読む人でそっちに興味のある人が何人いるかもよく分かりませんが。
11月14日(火)
前々から書いてたロシア語版エヴァをついに入手しました!
が、声はやっぱりボイスオーバーでした(がっくり)。ちなみに雰囲気はこんな感じ(「瞬間、心、重ねて」でアスカがレイと初顔合わせのシーン)。うーん。ロシア、というか旧ソ連の文化圏だと一般的な手法みたいだけど(ポーランド版のエヴァもそうらしいし)、やっぱりどうも慣れないなあ。
ボイスオーバーじゃない「普通の」吹き替えもたまにはあるみたいで、君望はそうでした。主要な役の声は全然似てないけど。例えばこんな感じ。(2話(高校生時代)で孝之、水月、遙、慎二が写真をとるシーン。遙→孝之→水月→慎二→孝之→慎二の順番で喋ってるので念のため。)
んでも、何故かまゆまゆとすかいてんぷる店長だけは声がそっくりだった。3話のあゆまゆ劇場第一回がこんな感じ。
それにしても全体的に声優のレベルが図抜けて低いように思えるのは気のせいですかね。ロシア語分かるわけじゃないから何とも言えないんだけどもさ。
そういえば、YouTubeでこんなのをアップしたりもしてます。
10月29日(日)
ぱにぽにだっしゅアメリカ公式。黒板ネタもしっかり?フォロー。
「姉ちゃんの自作詩集発見した」というスレが面白かったです。最初は女子小学生時代の姉ちゃんが書いた詩で皆が萌える、って展開だったんだけど、徐々に姉ちゃんワールドが狂気の世界に。脱げ!
こうしゅうの面前で!
10月24日(火)
何回かここでも書いてますけど、1987年(…ってもう20年前か!)の深夜番組で高速道路の車窓を延々と速送りで映したり、北斗星の車窓を延々と流したりする番組があったんですが、それの現代版を自主制作してヤフオクで売ってる人がいました。…HDなのが良いですねえ。私の物欲にピンポイントで来ます。
自分の路線図を卒研で使いたいという方がいて、ちょいと嬉しゅうございました。っていうかさ、首都圏広域の図とか、Kinko'sあたりでA0に印刷したら結構良い値段で売れるんじゃないか? 2万円くらいなら出す人いるんじゃね?
スタトレパチンコ。もう何でもありだな。
10月23日(月)
ガッツリ風邪をひいたり、ここに書けないことが色々あったりしてます。いや、風邪は書けるけどな。最近、風邪が腹痛として現れるのが超ツラいです。
掲示板が急に休止して何人かの方にご心配をおかけしてしまったようですが、荒らしなどの深刻な問題があるわけではありません。管理人よろしくちょっとニート期間に入っておりますが、復活の際はご愛顧よろしくお願いしま。
で、前書いたミュージシャン版の東京路線図を作ってみますた。…乗換駅がかなり厳しいんだけどね。…でもこうやって見てみると、同じネタで路線図にアニメのタイトルを散らしたやつとか、エロゲ版とか、色々っつーか何でも作れそうだな。分かる人がどんどん限定されていくけど…あ、でも英語圏とかだと、J-pop分かる人より日本アニメ分かる人の方が多いもんなあ。じゃあ誰か作って。
10月4日(水)
会社帰りの電車で、女子高生2人組が「薬師如来って良いよね」「いや、私は阿修羅像が好きなんだよね。あれ、格好良いって思わない?」とか盛り上がってました。1人は眼鏡っ娘(ただし可愛い)でした。
超萌えました。
(まあ冷静に見れば歴史のテストがあったんでしょうが。)
10月1日(日)
最近微妙に忙しいので日記が書けません。
いや、書こうと思えば物理的には書けなくはないけど、そこまで頑張る気がないっつーか、そう考えるといつものことか。いくつかコネタを。
・ロンドン路線図のパロディーいろいろ。これのミュージシャン版が好きだな。日本ので同じようなのをやってみたい(やる時間にゃーけど)。
・何年ぶりかという感じでスタトレネタなんですが、ウィキ(ペディア)を見てたら、向うではファンが勝手に映画を作っているというのを知りました。これとかこれとか。こういうのも時間があれば見てみたいのう。
・一発ネタ。
・だいぶ車の運転に慣れてきましたが(月一くらいでしか運転してませんけど)、毎回駐車場で壁にぶつかりかけます(数センチまで接近します)。後、基本的に市内しか動かないけど、毎回2回くらい交差点の方向を間違えるね。右にウインカー出して左折して、「あ、やっぱ右に行くんだここ」、とか。
・…何でまだ無事なんだろう。
・っていうか、沖縄とか行きたい(とりとめ無さ杉)。
8月20日(日)
路線図ネタ。ここの路線図が、比較的どれも綺麗で良い感じ。特に英語版は、JR+私鉄+地下鉄の東京の英語路線図としては、今まで見た中でベストですね(というか他が酷かっただけですが)。
こっちは有名どころの架空鉄道を各種ブチこんだ路線図。常磐方面がやたら発達してますね。つまりそれだけ現実の常磐方面が放置されていたことの裏返しですが。ちなみにこのネタは自分もパクってやってみようと何度かトライしてみたんですが、構成がかなり難しいので結局諦めました。
あと、これ。東京の地下鉄駅で見かけるでっかい地図、売ってるんですね。しかも1800円と比較的お手頃。欲すぃけど、貼る場所無いなあ。
今月のYouTube:コンピューターおねえちゃん
日本のアイドルユニットでちょっとテクノポップな感じで売ってるらしいですが、この歌はキャッチーで良いっすね。でもその後のとかも聞いてみたら、タイトルが「アキハバラブ」とかなってて(´・ω・`)な感じ。
7月19日(水)
今日(今月)のリンク:Azumanga DIE-OH
(YouTube)
いわゆる海外製のAMV(MAD)なんだけど、口パク合ってて大変面白いです。おナルシリアスなタイプのAMVよりこういうのが好きだな。向うはこの手の文化は強いですね。同人マンガが全く発展しないかわり。
Wikipediaを毎日のように、というか毎日見ていますが(そしてサーバーの遅さに大変いらつきますが)、2ch慣れした身には、冗談を一切許さない文化を窮屈に感じる部分もあります(ウィキの上でサイトを維持する以上仕方ないとは思いますが)。で、そんな人のためにアンサイクロペディアがある、というのは以前も書きました(日本語版も出来てるね)。でもここも私的には微妙に肌に合わない。なんつーかこう…インテリなんだよね、笑いが。で、そんな私にピッタリのサイト見つけた。WikiChan。Wiki+双葉という(向うで2chanと言えば双葉のこと)夢のような悪夢のようなコラボ。トップページに吉野家コピペだよ。頭悪いなあ(誉)。っていうか今アドレス書こうと検索したら、何か似たような別のも見つけた。探せば他にも一杯ありそうだな。では比較にそれぞれのウィキの「Japan」の項目を見てみませふ。
Wikipedia
Uncyclopedia
Encyclopedia
Dramatica
WikiChan
WikiChanは突き抜けて頭が悪いな(笑)。ってか改めて見るとアンサイクロペディアもこれはこれで悪くはないか。
三十路を迎えたチョイ悪オヤジであるところの私の好みはもちろん妖艶な大人の魅力を持った女性で、つまり金田朋子さんな訳ですが、名言集を見ると更に笑撃的な勢いで示唆に富んだ発言が増えていてたいへん感動しました。